SEVENTEENの仲良しカップル10組を人気順に紹介

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SEVENTEEN仲良しカップルSEVENTEEN
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SEVENTEENの仲良しカップル 6位:ソラブー

こちらはマンネライン2人組98年生まれ同い年カップル「ソラブー」!

ソラブーの由来はバーノンの本名ハンソルの「ソル」とスングァンの苗字「ブ」を合わせたものになります。

この2人はこの動画を見ていただければあ~なるほどねこんな関係性か!とわかっていただけると思います。

時には親友、ある時は双子、またまたある時はカレカノのようなとにかく仲の良い2人!

このカップリングの魅力は何と言ってもスングァンがバーノンに甘すぎるところです。

見ているこっちが思わずにやけてしまうほど甘々のスングァンと、それをまんざらでもない表情で受け取るバーノン。

たまにバーノンがスングァンにいたずらをすることもありますが…(笑)

こんな風にスングァンが自分を「何でもない僕のことを」と表現した時にバーノンはすぐに真剣な顔で「何でもないことないよ!」と怒ります。

日頃スングァンの方がどちらかと言えばバーノンを引っ張っていっているイメージがありますが、これを見ればわかる通りいざという時、ソラブーの関係性として常に引っ張っていっているのはバーノンのほうなのかもしれません。

そんな素敵な関係性のソラブーでした!

▼ソラブーをもっと知りたい方はこちら

SEVENTEENバーノン×スングァン『ソラブー』を徹底紹介

SEVENTEENの仲良しカップル 5位:ジスハン

出ました!SEVENTEEN1といっても過言ではない「混ぜるな危険」カップルです(笑)

ジスハンとはジョシュアの本名のジスとジョンハンのハンを合わせたものになります。

この2人は事務所に入社した時期がほぼ同じということで、馴染めなかったり最初不安でしょうがなかったころ、同期として、同い年として、支えあいながら切磋琢磨して頑張ってきた仲です。

かなり絆の深い幼馴染、親友といったような関係性だと思います。

しかし、このふたり最初に言った通り本当に混ぜると危険…(笑)

もともといたずら好きな2人合わさるとパワーアップしてもう手が付けられません…今まで何十回も何百回もほかのメンバーたちは餌食になってきました…

そんな意味を込めて愛称で悪ジスと剛田(ジャイアンの苗字)と呼ばれることも多々あります(笑)

ジスハンのいたずら集をまとめた動画まで!(笑)

そしてこの2人いたずら好きなうえに大の負けず嫌い!

ゲームや賭け事にはどんな手を使ってでも勝とうとするのがジスハン。

時には2人でチューをしてでも勝とうとします。(ポッキーゲーム)

そんなしっかりものだけど日頃は弟たちをいたずらして遊んでる色んな意味で混ぜるな危険、無邪気な次男と三男の親友コンビでした。

▼ジスハンをもっと知りたい方はこちら

セブチの沼カップル「ジスハン」!ジョシュアとジョンハンの仲良しエピソード

SEVENTEEN仲良しカップル 4位:中華/ハオジュン

この2人は言わずもがなSEVENTEEN内の中国出身メンバー、ジュンとTHE8のカップルです。

2人のユニット曲の題名「My I」とかけてMy Iコンビとも呼ばれます。

この2人にはSEVENTEENの誰も真似できない2人だけの独特な空気感があります。

年齢としてはジュンが96年生まれで年上なのですが、普段はTHE8のほうが兄のような振る舞いでジュンがとっても幼く子供っぽく無邪気に見えます。

しかし、いざパフォーマンスとなると2人とも普段の関係性を感じさせない違う人かのようにスイッチが入れ替わるんです…その為My Iは本当に何回見ても鳥肌ものです。

2人とも中国人ということで、異国での練習生活にかなり苦労した面もあったと思います。

つらい時期を一緒に乗り越えてきたからこそ出来るパフォーマンスなのかもしれませんね。

これは中国の番組に出演した時の動画です。

最初のTHE8のラップの次にジュンがピアノを演奏しながら歌い最後に中国語バージョンのMy I…

これは何回見ても本当に感動して圧倒されます。

母国語だからなのか感情の乗り方もちがうし、SEVENTEENを背負ってきてるからなのか13人でいるときはまた違う表情の2人が本当にかっこよかったです。

韓国語を使うときはヒョン呼びなのに、中国語ではジュンを呼び捨てにするそんな文化の違いもありつつもお互いがお互いのパフォーマンスにリスペクトしているからこその関係性。

相棒のような関係性のカップル「中華」でした。

▼中華をもっと知りたい方はこちら

SEVENTEENのチャイナライン「ハオジュン」を徹底紹介

SEVENTEENの仲良しカップル 3位:ホシウジ

自主製作アイドルSEVENTEENの中心の2人、同い年ツンデレ相棒カップル「ホシウジ」です。

日本ではホシウジと呼ばれることが多く、韓国ではホウと呼ばれることが多いです。

自主製作の要、楽曲制作担当のウジと振付制作担当のホシ。

各ユニットチームのリーダーでパフォーマンスに関してはSEVENTEEN1厳しい2人です。

しかし、それを除いてはとっても可愛らしい双子のような2人。

そしてさすが相棒コンビ、息が合うのかこの2人本当に結構な頻度で服がかぶります(笑)

それをホシは嬉しがるのですがウジはめちゃくちゃ嫌がります。

でも実はまんざらでもない様子!…ツンデレですね(笑)

ホシウジは長く語るよりこのパフォーマンスを見てもらうに限ります。

2人のユニット曲「Bring it」です。

「俺を撃っていけ」という歌詞の曲ですが最後の背中合わせになるところ、もうかっこよすぎてこれをみたら最後。

あなたも無事にホシウジカップルオタクの仲間入りです。

このパフォーマンスを見た後にまたさっきのツンデレエピソード思い出しちゃったらギャップすごすぎて最早ついていけないです。

可愛いのかかっこいいのかどっちかにしてくれ!!ってなっちゃうほど魅力満載のホシウジコンビでした。

▼ホシウジをもっと知りたい方はこちら

セブチのツンデレカップル「ホシウジ」紹介!ペアルックやユニット曲も