パクウンビンの歌が上手すぎる!昔の歌唱力は普通?レッスンが凄かった?

歌を歌うパクウンビン韓国女優
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パクウンビンは2023年のドラマ『無人島のディーバ』で多くの曲を歌い、歌がうますぎると話題になりました。

しかし、実はパクウンビンは以前からOSTに参加していた経験があります。

最初にOSTに参加したのはパクウンビンが20歳だった頃、2012年のドラマ『プロポーズ大作戦〜Mission to Love〜』で、こちら曲を歌いました。

今ほどではないですが、女優としては十分に上手いですよね。

そして、パクウンビンの代表作、2022年の世界的な大ドラマ『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』でもこちらのOSTに参加しています。

この時も十分上手いですが、やはり『無人島のディーバ』の歌と比べてしまうと、そこまでの感動はないですよね。

実際、『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』は世界で大ヒットしたものの、パクウンビンの歌声についてはそれほど注目を集めませんでした。

そして、『無人島のディーバ』で披露したOSTはたくさんありますが、中でもパクウンビン自身も好きだという「Someday」と「Fly Away」がこちらです。

本当にプロの歌手のような上手さでびっくりしますよね。

パクウンビンはこの『無人島のディーバ』の撮影に向けて、1日3時間のレッスンを43回も受け、本人も実感するほど上達していったそうです。

また、レコーディングも1回で7~10時間もやっていたそうで、このドラマのパクウンビンの歌にかける想いも凄かったことがわかります。

こうしてパクウンビンの歌のうまさが話題になり、2024年にはデジタルシングルアルバムも発表しています。

パクウンビンはこれからどんどん活躍の場を広げていきそうです!